祝宴
例文
コアイメージ
祝いごとや節目に人々が集まり、特別な食事をともにする場
関連語
使い方
類義語との違い
feast:
特別な料理で祝う、大勢が集まる豪華な食事会
party:
食事や会話を楽しむ、気軽な集まり
celebration:
祝いの場全体を指す言葉で式や食事を含む
festival:
町や宗教の伝統行事として催しや屋台が中心の祭り
英英
A large meal enjoyed by many people to celebrate a special event, often with plenty of food and drink. It can also refer to a time filled with fun activities or a religious celebration.
語源
feastは、ラテン語 festum(祭り)を起源とし、古フランス語 feste を介して英語化した語で、本来は祭日の宴会を指した。
コラム
- 食べ物以外の喜びを表す比喩でも用いられ、a feast for the eyes のように美しい光景を『目のごちそう』と表す場面がある
例文
The team celebrated with a beanfeast after the championship.
チームは優勝後に祝宴で祝った。
コアイメージ
特に会社や団体が主催して達成を祝う食事会を指す
英英
chiefly British: a party or banquet held to celebrate an achievement, often arranged by an employer for staff.
語源
beanfeastは、19世紀の英語で社交的な祝宴を意味するbeanoやbean‑feastから派生し、職場の宴会の意味で用いられてきた
コラム
- 英語圏ではbeanfeastはやや古風な表現で、現代ではcompany partyやstaff partyと表現されることが多い