例文
She is signing up for the workshop.
彼女はワークショップに申し込んでいる。
コアイメージ
署名や記入で自分を名簿に加え、団体やコースの一員になる
関連語
類義語との違い
sign up for:
~に申し込む、参加や利用の手続きをする
apply for:
職や許可などに正式に申し込む
register:
名前などを登録して参加や利用を確定する
英英
To register or apply to take part in something, often by giving your name or other details.
語源
sign up forは、sign=名前を書く・記名する、up=参加へ向かう動きや完了を示す、for=対象を示す、記名して参加の対象を示すので「~に申し込む」
コラム
- sign up forは参加申し込みや申し込みフォームで使われ、sign inはアクセス時の認証、registerは公式な登録という違いがあり混同されやすい。
例文
She applied to three high schools.
彼女は3つの高校に申し込みました。
コアイメージ
参加や採用を望むときに、自分をその場に入れてもらうよう求める行為、または方法や規則を別の状況に当てはめて使うこと
関連語
使い方
類義語との違い
apply:
学校や仕事などに申し込む、参加や採用を希望する手続き
enter:
学校や大会に入る・出場する、合否や選考で決まる場合が多い
join:
団体や活動に参加して仲間になる、加入や登録が必要な場合がある
英英
To make a formal request, often in writing, for something like a job, a place at school, or permission; also to put a method or idea to use in a particular situation.
語源
applyは、接頭語ad-(〜へ)と語幹plicare(折り重ねる・当てる)が合わさり「〜の方へ当てる」という感覚が元になり、そこから「自分をある位置に当てはめる=申し込む」と派生した
コラム
- 申請先を示すときは apply to、奨学金や仕事など対象を表すときは apply for と前置詞が変わり、意味が区別される。
例文
コアイメージ
情報を所定の帳簿やデータに書き入れて、記録として残す動作。
関連語
使い方
-
〜に申し込む
-
register with
〜に登録する
類義語との違い
register:
公式な名簿やシステムに情報を記録して登録する
enter:
用紙や欄に名前や情報を書き入れる
record:
事実やデータを記録して残す
apply:
申し込みをして登録や参加を求める
英英
To enter someone's or something's name on an official list or to officially record details about them.
語源
registerは、ラテン語のregistrum(名簿)から来て、古フランス語を経て英語に入った。名簿に名前を記すことから「~を登録する」の意味になった
コラム
- 自分が申し込む場合は register for、他人を名簿に加える場合は register someone と、目的語や前置詞で用法が区別される。