例文
コアイメージ
自分で動いたり成長したりして、生命のはたらきをする存在
使い方
類義語との違い
creature:
動き成長する生命体すべてを指す語で、人も含む
animal:
人以外の動物を指す語で、犬や猫などが該当する
human:
人という種を指す語で、人全体や個人も含む
person:
個々の人を指す語で、個人としての側面に注目する
英英
Anything that is alive, including animals, fish, and insects, but not plants; a strange or imaginary being; or a person who is heavily influenced by something.
語源
creatureは、古フランス語creatureが英語に入った言葉で、元はラテン語creatura「作られたもの」から来て、そこから「生き物」の意味で使われる。
コラム
- creatureは生き物全般を示す一方で、人に対して使うと侮蔑や哀れみを表す場合があるため文脈に注意が必要
例文
コアイメージ
自分で動けるか生命活動を持つ存在としての生き物
英英
A living being; something that has life and is typically capable of growth, metabolism, or self-directed movement, contrasted with inanimate objects.
語源
animate thingは、animate(ラテン語anima「息・魂」に由来し「生きている」の意)とthingを組み合わせた語で、「生き物」を表す。
コラム
- 英語のanimateは生存や自発的運動を基準に生物を区別する語で、animate thingはanimalより範囲が広く植物や微生物も含むことがある。