例文
コアイメージ
注文した品やサービスごとの代金が並び、合計が示された明細
使い方
類義語との違い
bill:
店で払うべき勘定や請求書の金額
check:
主に米語で、飲食代など店で支払う勘定を指す語
receipt:
支払った後に受け取る受領書や支払いの明細を指す語
英英
A written statement that shows the amount of money you need to pay for services or goods you have received, such as food in a restaurant.
語源
billは、古いフランス語のbille(書き付け)から英語に入り、商売で使う請求の紙=勘定の意味になった
コラム
- イギリス英語ではレストランの会計をbill、アメリカ英語ではcheckと呼ぶ
例文
コアイメージ
飲食や買い物の分を紙や画面に記録して、後でまとめて払うための一覧。
使い方
-
run up a tab
勘定がたまる
類義語との違い
tab:
カジュアルな勘定で、よりフォーマルなbillやcheckと使い分ける
bill:
支払いを求める請求書・勘定書で、飲食ではtabよりフォーマルに使う
check:
米語で飲食店の勘定を指し、tabよりややフォーマルに使われる
英英
A record of money that you owe, often used in bars and restaurants, where you can keep track of your purchases and pay later.
語源
tabは、'tabulation'(一覧にすること)の短縮で、店で項目を並べた記録=勘定書を指すようになった
コラム
- 米英で tab はカジュアルな勘定を指す語で、よりフォーマルな場面では bill や check と使い分けられる。