「christophine」のコアイメージコアイメージ
中央の大きな種を包むみずみずしい果肉を、料理の具にするイメージ
「christophine」のフランス語での定義フランス語での定義
Fruit à chair tendre et à gros noyau, produit par une plante grimpante et mangé cru ou cuit.
「christophine」の語源語源
christophineは、西インド諸島のフランス語でchayotteを指す地域語として定着した植物名で、語源の細部は確定していない
「christophine」のコラムコラム
- 料理では皮をむいて煮るだけでなく、薄切りを生で食べる使い方もあり、加熱専用の食材ではない