「benoîte」のコアイメージコアイメージ
森の湿った地面に生え、香りのある根をもつ黄色い花の野草
「benoîte」のフランス語での定義フランス語での定義
Plante sauvage vivace des bois, reconnaissable à ses fleurs jaunes et à sa racine odorante.
「benoîte」の語源語源
benoîteは、薬効があると考えられた植物に付けられた中世ラテン語の名benedictaに由来する語
「benoîte」のコラムコラム
- 代表的な種benoîte communeは学名Geum urbanumで、フランス語の植物名と学名の属名が対応する