「Säulenschaft」のコアイメージコアイメージ
柱の上部と下部の間で、長さと輪郭を受け持つ縦長の胴部
「Säulenschaft」のドイツ語での定義ドイツ語での定義
Der lange, meist senkrechte Teil einer Säule, der Basis und Kapitell verbindet.
「Säulenschaft」の語源語源
Säulenschaftは、Säuleと、細長い部分を表すSchaftを組み合わせた語で、柱の胴部を表す
「Säulenschaft」のコラムコラム
- Säulenschaftに刻まれた縦の溝はKannelurenと呼ばれ、古典建築の柱で装飾として用いられる