embryo
émbriòu
「 embryo」の意味 意味
- 名 胚
「 embryo」の例文 例文
「 embryo」のコアイメージ コアイメージ
受精後に器官のもとが作られ、これから育っていく小さな初期のかたち
「 embryo」の関連語 関連語
「 embryo」の使い方 使い方
-
embryo development
胚の発生
-
human embryo
ヒトの胚
-
fertilized embryo
受精した胚
「 embryo」の類義語との違い 類義語との違い
embryo: 胚。まだ初期でこれから臓器が形づくられる発達段階
fetus: 胎児。妊娠中期以降で姿がはっきりした段階
infant: 乳児。生後まもない幼児(一般に0〜1歳)
baby: 赤ちゃん。一般に生まれてからの幼児を指す日常語
「 embryo」の英英 英英
An early stage of development after fertilization in animals, humans, or plants, before major structures form.
「 embryo」の語源 語源
embryoは、古代ギリシャ語ἐμβρύονからラテン語形を経て英語に入り、発生の初期段階にある胚を表す語となった
「 embryo」のコラム コラム
- 英文でembryoが出たら「まだ発達の初期段階の命」というイメージで読み、文脈で時期や発達の度合いを確かめることが誤解を避けるポイント
