「attorn」の活用(過去形・過去分詞)
| 原形 | attorn |
|---|---|
| 三人称単数現在 | attorns |
| 過去形 | attorned |
| 過去分詞 | attorned |
| 現在分詞(ing形) | attorning |
「attorn」のレベル別の例文
「 attorn」のコアイメージ コアイメージ
契約や法的関係において、ある人物が別の人物への帰属や義務を公式に認めること
「attorn」のよく使う型
「attorn」とよく一緒に使う語
「attorn」のよくある間違い
「 attorn」の英英 英英
To formally acknowledge that one owes allegiance or legal obligation to another, often used of a tenant accepting a successor landlord under an agreement.
「 attorn」の語源 語源
attornは、ラテン語由来の接頭辞ad-と古フランス語torner(向ける)による中英語の語形成から発し、所属や任命を表す語として定着した。
「 attorn」のコラム コラム
- 日常語ではなく契約書や判例など法律文書で用いられ、借家人が契約に基づき新しい家主への帰属を認める場面で見られる。
「attorn」のよくある質問
Q. attornの過去形は?
過去形・過去分詞ともにattornedです。三人称単数現在形はattorns、現在分詞はattorningです。
Q. attornはどのような場面で使う?
主に賃貸借や不動産に関する法律文書で使われます。賃借人が新しい所有者や家主を正式に認めることを表し、一般的な会話ではあまり使いません。
Q. attornは他動詞として使える?
一般的にはattorn to Aの形で使い、Aを正式な所有者や家主として認めることを表します。相手を直接目的語にする形は避けるのが安全です。