例文
コアイメージ
別々の部分を順に並べてつなぎ、全体を完成させるイメージ
関連語
類義語との違い
put together:
物や計画、証拠などの要素を集めて組み立てる
make:
材料や要素から作る、幅広い「作る」の語
build:
土台や構造を作る、建物などを組み立てる
assemble:
部品を合わせて機械などを組み立てる
英英
To create or assemble something by combining different parts, information, or ideas.
語源
put togetherは、put(置く)とtogether(一緒に)が結びついた語で、ばらばらのものを一つにする動作、すなわち組み立てることを表す。
コラム
- 「put together」は物だけでなく「計画を組み立てる」「証拠を組み立てる」のように、要素をまとめて一つのものにする抽象的な場面でも「~を組み立てる」と訳す
例文
コアイメージ
バラバラの部品や人を一か所に集めて、一つのまとまりにする
関連語
使い方
類義語との違い
assemble:
部品などを合わせて一つの物に組み立てる
make:
広く何かを作る意味で、組み立ても含むが具体性は低い
build:
材料や部品で家や機械などを作り上げる意味で、組み立てを含むことが多い
英英
To gather people or things in one place for a specific reason, or to put together the parts of something to create a complete item.
語源
assembleは、古フランス語 assembler(人や物を集める)に由来し、集める行為が部品を合わせる意味に広がって現在の「~を組み立てる」になった
コラム
- 工具や説明書に従ってパーツを合わせる場面が典型で、assemble furnitureやassemble a modelのように目的語に具体的な物が来るときは『~を組み立てる』と訳す