例文
コアイメージ
仕事に必要な時間や手間の総量がひとつの重さとしてとらえられる
使い方
類義語との違い
workload:
個人や部署に割り当てられた仕事の総量や負担
task:
個別の仕事や作業のひとつ一つ
assignment:
割り当てられた具体的な業務や課題
responsibility:
担当する業務や義務、役割の範囲
英英
The amount of tasks or duties that a person or organization needs to complete.
語源
workloadは、work(仕事)とload(負担・荷)の2つの言葉を合わせた言葉で、仕事にかかる負担や量、つまり仕事量を表す
コラム
- 日本語の「ワークロード」はITやサーバの負荷を指すことがある一方、英語のworkloadは基本的に仕事量や作業負担を表す
例文
She managed her work load efficiently.
彼女は仕事量を効率的にやりくりした。
コアイメージ
仕事量は、一定期間にかかる仕事の総量や担当タスクの数を指す
英英
The total quantity of tasks or hours required over a given period; a measurable amount of work assigned to an individual or team.
語源
work loadは、workとloadという二語の結合から生まれた複合語で、個人やチームが担う仕事の総量を指す表現に由来する
コラム
- 英語ではworkloadと一語で表すことが一般的だが、新聞見出しや強調表現ではwork loadと分けて表記されることもある