xanthine
「xanthine」の意味意味
- 名 キサンチン、代謝中間体、尿酸前駆体
「xanthine」の例文例文
「xanthine」のコアイメージコアイメージ
プリン塩基の一種で、核酸分解の過程で尿酸の前駆体となる化合物
「xanthine」の英英英英
A purine base occurring as an intermediate in nucleic acid degradation and serving as a precursor that is oxidized to uric acid.
「xanthine」の語源語源
xanthineは、ギリシャ語xanthos「黄色」と化学名の接尾辞-ineから成り、化合物の色や性質に由来して命名された
「xanthine」のコラムコラム
- プリン代謝の中間体として研究や臨床で扱われ、キサンチンオキシダーゼによる酸化で尿酸が生成される点が重要
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