sophist
「sophist」の意味意味
- 名 詭弁家
「sophist」の例文例文
The politician behaved like a sophist during the debate.
その政治家は討論で詭弁家のように振る舞った。
「sophist」のコアイメージコアイメージ
詭弁家を主訳としつつ古代の修辞学を教える教師という歴史的な意味も含む
「sophist」の英英英英
originally a teacher of rhetoric or philosophy in ancient Greece; in modern usage, someone who employs specious or fallacious arguments
「sophist」の語源語源
sophistは、古代ギリシャ語のsophos(賢い)やsophistēsに由来し、当初は知恵や修辞を教える人を意味し後に議論を勝つための詭弁を指すようになった
「sophist」のコラムコラム
- 歴史的文脈では中立的な職名として現れる一方で現代の会話や批評では詭弁を使う人物という否定的評価で用いられることが多い
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