oilpaper
「 oilpaper」の意味 意味
- 名 油紙、グラシン紙
「 oilpaper」の例文 例文
「 oilpaper」のコアイメージ コアイメージ
油をしみ込ませて防水性を持たせた紙=油紙で、物を包んで雨や汚れから守る用途を表す
「 oilpaper」の英英 英英
Paper that has been treated with oil to make it water-resistant, used for wrapping or covering objects to protect them from moisture and dirt.
「 oilpaper」の語源 語源
oilpaperは、oil(油)+paper(紙)の複合語で、紙に油をしみ込ませて防水性を持たせる処理を表す言葉として成立した。包装や覆いに用いる用途から語義が定着した。
「 oilpaper」のコラム コラム
- 油紙は包装や雨具の素材として伝統的に用いられ、現代では同様の用途にワックスペーパーや合成フィルムが使われることが多い
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