grossbeak

「grossbeak」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)グロスビーク

「grossbeak」の意味

「grossbeak」の例文

The grossbeak fed on sunflower seeds in the garden.

その太いくちばしの小鳥は庭でひまわりの種を食べた。

「grossbeak」の複数形

複数形grossbeaks

「grossbeak」の別のつづり:grosbeak(より一般的な綴り)

「grossbeak」のレベル別の例文

「 grossbeak」のコアイメージ コアイメージ

厚くてがっしりしたくちばしを持つ鳥の総称(太いくちばしの小鳥)

「grossbeak」のよく使う型

「grossbeak」とよく一緒に使う語

「grossbeak」のよくある間違い

  • ✕ gross beak

    ○ grossbeak / grosbeak

    鳥の名前なので、通常は一語で書きます。grosbeakのほうが一般的な綴りです。

「 grossbeak」の英英 英英

Any of various birds noted for having a large, strong bill, especially those that feed on seeds.

「 grossbeak」の語源 語源

grossbeakは、フランス語gros(大きい)とbec(くちばし)から来た語が英語で定着し、厚いくちばしを持つ鳥を指す語となった。

「 grossbeak」のコラム コラム

  • 図鑑では種ごとに異なる和名が付くため、grossbeakは厚いくちばしを持つ鳥の総称として扱われることがある

「grossbeak」のよくある質問

Q. grossbeakの複数形は?
grossbeaksです。より一般的な綴りgrosbeakの複数形はgrosbeaksです。
Q. grossbeakとgrosbeakはどう違いますか?
どちらもこの鳥を指す綴りとして見られますが、grosbeakのほうが一般的です。学習者はgrosbeakを使うと安全です。
Q. grossbeakはどんな鳥ですか?
grossbeakは、太く大きなくちばしを持つ小鳥を指す名詞です。英語では鳥の種類によって、rose-breasted grosbeakなどの複合語で使われます。