cystine
「cystine」の意味意味
- 名 シスチン
「cystine」の例文例文
Her kidney stones were composed mainly of cystine.
彼女の腎結石は主にシスチンで構成されていた。
「cystine」のコアイメージコアイメージ
二つのシステインがジスルフィド結合でつながったアミノ酸の二量体で、結晶化して結石に含まれることがある
「cystine」の英英英英
An amino acid dimer formed by the oxidation of two cysteine molecules joined by a disulfide bond, sometimes occurring as crystals in kidney stones.
「cystine」の語源語源
cystineは、ギリシャ語kystis(嚢・膀胱)に由来する語根に化学物質を示す接尾辞-ineが付いてできた語で、尿路結石から発見されたことに因む名称である。
「cystine」のコラムコラム
- シスチンはシステインの二量体を示す化学名で、システイン(単量体)と混同されやすいが、シスチンは水に溶けにくくシスチン尿症では尿路結石を作りやすい
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