codicil
「codicil」の意味意味
- 名 遺言の追記、修正条項
「codicil」の例文例文
The lawyer drafted a codicil clarifying the distribution of assets.
弁護士は資産の分配を明確にするために遺言の追記を作成した。
「codicil」のコアイメージコアイメージ
遺言の追記や文書の特定部分を公式に追加・修正する短い付加事項
「codicil」の英英英英
A written addition to a will that explains, modifies, or revokes provisions of the will.
「codicil」の語源語源
codicilは、ラテン語のcodicillus(小さな書物)に由来し、英語では書類に後から付け加える短い文書を指すようになり、とくに遺言への追記を意味するようになった。
「codicil」のコラムコラム
- 遺言全体を書き直さずに一部だけを追加・変更するために用いられる法的な文書である。
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