Coigue

「Coigue」の意味意味

  • 南米産の常緑高木

「Coigue」の例文例文

Local villagers used a fallen Coigue as a bridge across the stream.

地元の村人たちは倒れた南米産の常緑高木を小川の橋として使った。

「Coigue」のコアイメージコアイメージ

南米原産で高さのある常緑高木で、森林の主要構成種として生育する木を指す

「Coigue」の英英英英

a large evergreen tree native to southern South America, typically forming part of temperate forests (commonly applied to Nothofagus species such as N. dombeyi).

「Coigue」の語源語源

Coigueは、スペイン語のcoigüe(あるいはcoihue)を経て、先住民マプチェ語由来の木の名が借用されて英語にも入った語で、南米の常緑高木を指す。

「Coigue」のコラムコラム

  • チリやアルゼンチンの温帯林で見られ、森林の被度を高める主要樹種として林業や生態系保全の文脈でしばしば言及される。

おすすめの単語帳

1 / 1
QRコード