例文
コアイメージ
新しい人やものを場に出して見せ、相手がわかるように示す
関連語
使い方
類義語との違い
introduce:
新製品や新制度を正式に導入して運用を始める
present:
正式に提示・紹介する(案や人をフォーマルに示す)
show:
物や情報を見せながら説明する(視覚的に示す)
英英
To make someone or something known to others for the first time, or to bring a new product or idea into use.
語源
introduceは、intro(内へ)+ducere(導く)が語源で、元は『中へ導く』という意味から転じて新しいものを組織や社会に導入する『〜を導入する』の意味になった
コラム
- introduceは『〜を導入する』の意味で製品や制度を正式に導入する場面で用いられ、目的語に導入対象を、続けて導入先を置く構文がよく使われる
例文
The committee decided to intromit new procedures into the workflow.
委員会は新しい手続きを業務の流れに導入することを決めた。
コアイメージ
新しい手続きや方法を組織や仕組みに取り入れることを指す
英英
To introduce or place new procedures, methods, or items into a system, organization, or workflow.
語源
intromitは、ラテン語intromittere(intro=内へ+mittere=送る)に由来し、'内へ送る・入れる'という意味から転じて導入するの意になった。
コラム
- intromitはやや文語的で書き言葉に出やすく、日常ではintroduceやimplementがよく代わりに使われる。