午前
例文
コアイメージ
日の出直後から午前中にあたる最初の時間帯
関連語
使い方
-
in the morning
朝に
-
every morning
毎朝
-
今朝
類義語との違い
morning:
日常のあいさつにも使う午前の時間帯
day:
一日全体を指し、朝(morning)も含む語
afternoon:
正午の後から夕方までで、朝とは時間が異なる
evening:
夕方から夜にかけてで、朝(morning)より遅い時間
night:
夜。暗くなってから翌朝までで朝とは区別される
英英
語源
morningは、英語で「朝」を意味し、古英語のmorgen(朝)から来た言葉で、ドイツ語のMorgenと形も意味も似ている
コラム
- 日常では時間帯を表し「Good morning」のようにあいさつにも用いられるが、日本語の「モーニング」は主に飲食店の朝のサービスを意味する。
例文
コアイメージ
0時から正午までの時間帯を指す
関連語
使い方
-
at a.m.
午前に
類義語との違い
a.m.:
時刻の後に付けて正午より前の時間(午前)を示す
AM:
大文字やピリオドの有無で意味は変わらない
p.m.:
午後の時刻を示し、a.m.とは反対
英英
The time from midnight to noon, used to indicate hours before midday.
語源
a.m.は、ラテン語の ante meridiem(正午の前)を縮めた略語で、午前を表す記号
コラム
- 英語の be 動詞 am と見た目が似て混同しやすいが、a.m. は時刻の後に付けて「午前」を意味し、ピリオドの有無や大文字小文字で意味は変わらない
例文
コアイメージ
深夜から正午までの時間帯を示す時刻表記上の記号で、数字の後に置いて午前であることを示す
英英
abbreviation of ante meridiem, indicating the period from midnight until noon and placed after a clock time to mark morning hours
語源
AMは、ラテン語 ante meridiem の頭字語で「正午の前」を意味し、12時間制の時刻表記で午前を示すために用いられる
コラム
- 数字の後に置いて午前を示す略記で、表記はAM・A.M.・a.m.など揺れがあり文脈やスタイルガイドで統一されることが多い
例文
コアイメージ
正午より前の時間帯やその表記をさす
英英
A Latin phrase meaning "before midday," used in English to mark times that fall before noon and commonly abbreviated as "a.m.".
語源
ante meridiemは、ラテン語の語句でante(前)+meridiem(正午)から成り、時刻表示で正午前を示すために英語に取り入れられた。
コラム
- 正式な時刻表ではante meridiemをa.m.と表記するが、口語ではin the morningなどの表現がしばしば用いられる。
「午前」のレベル別の例文
「午前」を英語にするときのよくある間違い
× I have a meeting in 9 a.m.
○ I have a meeting at 9 a.m.
特定の時刻には in ではなく at を使います。