例文
コアイメージ
達成するために力と工夫が必要で、簡単には終わらない課題のイメージ
関連語
使い方
類義語との違い
challenging:
やりがいのある、努力や工夫を必要とする
difficult:
難しい、単に困難で取り組みにくい
tough:
手強い、対処が難しいという点を強調する
rewarding:
やりがいがあり成果や満足が得られる
demanding:
要求が大きく多くの努力や時間を必要とする
英英
Something that is hard to do but also exciting or rewarding.
語源
challengingは、challenge(挑戦する)+-ingで「挑戦を呼ぶ、やりがいのある」という意味になった語
コラム
- challengingは『やりがいのある』という前向きな意味で、単に「難しい」と訳すとニュアンスがずれる点に注意する
例文
コアイメージ
経験や努力が手応えとして返り、満足が生まれる
関連語
使い方
-
find rewarding
〜にやりがいを感じる
-
be rewarding
やりがいがある
類義語との違い
rewarding:
努力や時間に見合う価値や充実感がある
satisfying:
期待どおりの満足感が得られる
worthwhile:
時間や労力をかける価値がある
英英
Causing feelings of satisfaction or pleasure because an activity seems useful or meaningful.
語源
rewardingは、動詞reward(報いる)に形容詞化の-ingがついて「やりがいのある」(報われる)という意味になる
コラム
- 「find something rewarding」の形で使われることが多く、自分の努力が役に立っていると感じる場面で用いる。
例文
Volunteering was rewardful and boosted her confidence.
ボランティアはやりがいがあり、彼女の自信を高めた。
コアイメージ
やりがいのある活動や経験が内的な充足や達成感をもたらすことを指す
英英
Producing intrinsic satisfaction or a sense that an activity is worthwhile and meaningful.
語源
rewardfulは、rewardに接尾辞-fulを付して作られた語で内的な満足を表す用法として理解されるが標準英語では稀である
コラム
- ボランティアのような文脈では内的成長や自信の向上を表す語として理解されることがある