junk

dʒʌ́ŋk

意味

junkのイラスト

例文

Get rid of the junk in the attic.

屋根裏のがらくたを捨ててください。

コアイメージ

いろいろな古い物や壊れた物が散らばり、まとめて山や箱になっている様子。

使い方

類義語との違い

junk: 価値がなく捨てられる古い物、がらくた
trash: 米語で家庭のがらくた全般を指す
garbage: 主に台所などの湿った生ごみを指す米語
waste: 不要になった物や資源の無駄を指し、損失や無駄遣いの意味を含む

英英

Old or unwanted things that are not useful or valuable.

語源

junkは、中世英語で古い布やロープの切れ端を指す語に由来し、そこから価値のない「がらくた」を意味するようになった

コラム

  • junkは物そのもののがらくたを指すが、junk foodやjunk mailのように結合すると「低品質な食品」「不要な郵便」など別の意味で使われる場合がある

例文

She filled her attic with dreck she never used.

彼女は使わないがらくたで屋根裏をいっぱいにした。

コアイメージ

がらくたは使われない価値のない物の集まりをさす

英英

Informal noun meaning worthless or useless items; junk kept or accumulated despite lacking value.

語源

dreckは、ドイツ語・イディッシュ語で「汚れ」「ごみ」を意味する語が英語に入り、そこから価値のない物を指す語になった

コラム

  • 英語ではdreckは俗語で、不要な物を軽蔑して指す際に使われるためフォーマルな場では避けられることが多い
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grot

意味

例文

He cleared the garage of grot and found the old bike.

彼は車庫のがらくたを片付け、古い自転車を見つけた。

コアイメージ

がらくた=使わない不要物が散らかり、ほこりやよごれが付いた雑多な廃棄物を指す

英英

Informal British noun for discarded or worthless items and clutter, often implying dirtiness or neglect.

語源

grotは、英語の俗語として20世紀に「がらくた・よごれ」を指す語として使われるようになったが、明確な語源は不詳である

コラム

  • 主にイギリス英語の日常語で、家の物置や車庫にたまった不要物や汚れを表す場面でよく使われる

例文

He emptied the drawer and found a lot of gubbins.

彼は引き出しを空にして、多くのがらくたを見つけた。

コアイメージ

がらくた、小さくて不要な道具や部品が混ざった寄せ集め

英英

Informal British noun for miscellaneous small objects, especially useless or discarded bits and pieces.

語源

gubbinsは、語源不明だが19世紀の英国俗語として現れ、がらくたや小さな部品を指す語として定着した。

コラム

  • がらくたを指す英国口語で、不要な小物や壊れた部品の寄せ集めを表し、日常会話ではa lot of gubbinsのように表現されることが多い。

tat

意味

例文

She cleared out the garage and threw away boxes of old tat.

彼女はガレージを片付けて古いがらくたの箱を捨てた。

コアイメージ

不要で価値のない物をまとめていう語、つまりがらくた

英英

informal word for items regarded as worthless or junk; used to describe clutter or discarded goods

語源

tatは、ぼろを意味する語から派生して物の価値が低いことを指すようになり、がらくたの意で定着した

コラム

  • tatは口語でがらくたを指し、似た綴りのtattingはレース編みを意味するため文脈で区別されることが多い

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