phycocyanin

「phycocyanin」の意味意味

  • フィコシアニン、藻類由来の青色色素、光合成の補助色素

「phycocyanin」の例文例文

Researchers extracted phycocyanin from spirulina to produce a natural blue dye.

研究者たちは自然な青色染料を作るためにスピルリナからフィコシアニンを抽出した。

「phycocyanin」のコアイメージコアイメージ

フィコシアニンはシアノバクテリアや藻類に含まれる水溶性の青色タンパク質色素で、光合成の補助を担う

「phycocyanin」の英英英英

A blue, watersoluble phycobiliprotein pigment found in cyanobacteria and certain algae that functions as an accessory pigment in photosynthesis.

「phycocyanin」の語源語源

phycocyaninは、ギリシャ語のphykos(藻)とkyaneos(青)にタンパク質を示す接尾辞-inが付いて成り立ち、藻の青色色素を指す語

「phycocyanin」のコラムコラム

  • フィコシアニンはタンパク質性の色素であるため加熱やpH変化で変色しやすく、実用では安定化の工夫が重要

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