nervure
「nervure」の意味意味
- 名 翅脈
「nervure」の例文例文
The nervure on the dragonfly's wing is clearly visible.
トンボの翅の翅脈がはっきり見える。
「nervure」のコアイメージコアイメージ
翅を走る肋状の支えで、語源的には神経を連想させる筋状構造
「nervure」の英英英英
a riblike vein on an insect's wing; a term for the wing's supporting veins deriving from words for 'nerve' or 'sinew'
「nervure」の語源語源
nervureは、ラテン語nervus(腱・神経)に由来し、『神経に似た筋状の支え』というイメージから翅脈を表す語になった。
「nervure」のコラムコラム
- 専門書や博物誌ではnervureが用いられることが多く、語源に注目すると翅の構造を表す語として理解しやすい。
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