cyanide
「 cyanide」の意味 意味
- 名 シアン化物、シアン化イオン
「 cyanide」の例文 例文
Bitter almonds contain cyanide and can be dangerous if eaten.
苦いアーモンドにはシアン化物が含まれており、食べると危険なことがある。
「 cyanide」のコアイメージ コアイメージ
CN基またはCN−を含み、強い毒性を示す化学物質
「 cyanide」の英英 英英
A chemical compound or ion containing the cyano group (CN−), often referring to the poisonous ion, its salts, or related derivatives.
「 cyanide」の語源 語源
cyanideは、ギリシャ語kúanos(藍、青)を語源とする接頭辞cyan-と、化学物質を示す語尾-ideが結合して作られ、19世紀に化学用語として定着した。
「 cyanide」のコラム コラム
- 化学や毒性の文脈で用いられ、苦いアーモンドに含まれる例はアミグダリンの分解で生じるシアン化水素が由来となる。
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