鎧上衣
名
例文
コアイメージ
鎧の上に着て紋章などを示す外衣
英英
A loose outer garment worn over armor in the Middle Ages, often bearing a knight's coat of arms.
語源
surcoatは、古フランス語surcoteのsur-が「上に」、coteが「上着」を意味し、そこから中世に鎧の上に着る上衣を指す語として英語に定着した
コラム
- 中世の騎士が鎧の上に着て一族の紋章を示すために用いた衣服で、博物館の展示や歴史書の説明で用いられることが多い
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