ただ〜だけ
nʌ́θiŋ-bət
例文
コアイメージ
ほかのものがなくなって、あるものだけが残るイメージ
類義語との違い
nothing but:
ただ〜だけ、ほかに何もないと強く限定
only:
ただ〜だけ、最も一般的で広く使う限定語
just:
単に〜だけ、口語でよく使い文脈で意味変化
英英
Only a particular thing or person; nothing more than that.
語源
nothing butは、nothing=何もない、but=ほかにない、を合わせて「ただ〜だけ」という意味になる。
コラム
- nothing butは「ただ〜だけ」を表し、名詞の前で「only」と同じ働きをし、動詞の場合は did nothing but+動詞原形で「〜しかしていない」と訳す