いつ〜すべきか
hwén-túː-du
例文
コアイメージ
出来事や条件がそろうタイミングを見つけ、行動を始める時を選ぶイメージ
類義語との違い
when to do:
いつ〜すべきかを表す名詞節
time:
『いつ〜すべきか』と似るが、一般的な時点を指す
timing:
『いつ〜すべきか』と似るが、動作のタイミングや調整に注目する
right time:
『いつ〜すべきか』と似るが、最も適した好機を指す
英英
The phrase refers to the appropriate time or moment to take action or make a decision about something.
語源
when to doは、when=いつ、to=~することをつなぐ語、do=する。いつ行うべきかを尋ねる並びで「いつ~すべきか」という意味になる。
コラム
- knowing when to doのように名詞節や動名詞と組んで『いつ~すべきかを知る』という意味を作る点が特徴である。