chrome alum

「chrome alum」の意味意味

  • クロムミョウバン

「chrome alum」の例文例文

Traditional tanners used chrome alum to tan the leather.

伝統的な皮なめし職人は革をなめすためにクロムミョウバンを使った。

「chrome alum」のコアイメージコアイメージ

クロムを含むアルム類の化合物で、染色やなめしで繊維や革の色を固定する媒染剤としても用いられる

「chrome alum」の英英英英

A chromium-containing alum used as a mordant in dyeing and as a tanning agent in leather processing.

「chrome alum」の語源語源

chrome alumは、alum(ラテン語alumen由来)にchrome(クロム)を付した語で、alumの中でもクロムが金属イオンとして入った硫酸塩を指す

「chrome alum」のコラムコラム

  • 工業的ななめしや染色では同じ「ミョウバン」という名称でも金属種で扱いが変わり、クロムミョウバンは特に耐久性や色調に関わる

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