Eurasian woodcock
「Eurasian woodcock」の意味意味
- 名 ヤマシギ
「Eurasian woodcock」の例文例文
「Eurasian woodcock」のコアイメージコアイメージ
長い敏感な嘴で地中を探りミミズを捕食する、保護色のまだら模様をした林床性のシギ類
「Eurasian woodcock」の英英英英
A medium-sized wading bird of Eurasia with mottled brown plumage and a long sensitive bill used to probe soil for prey.
「Eurasian woodcock」の語源語源
Eurasian woodcockは、Eurasian(ユーラシアの)とwoodcock(中英語・古英語由来で森にいる鳥を指す語)が結びつき、ヨーロッパ・アジアに分布する種名として定着した。
「Eurasian woodcock」のコラムコラム
- 和名ヤマシギは本種を指し、森林の地表で嘴を使って餌を探る習性と保護色の体色が識別上の特徴となる。
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